たまりば

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2018年01月08日

飲んべえと甘いもの好きの家族には

スーパーの近くで

コーヒーの試飲をやっていました。



ドルチェグストが無料。

毎月定期的に、カプセルが自宅に届く企画です。



使い方を見せてもらったら

背中のタンクに水を入れて

お湯の量を決めて

カプセルをセットして

あとはONにするだけ。



最近は、抹茶系がよく出るらしいの。

3種類ありました。



たまのりは、ココアラテのようなものを作ってもらいました。

ラテを作るには、カプセルが2個いるんだわ。

ふわふわの泡で美味しいものですね。









ただ、毎月のカプセル代が3800円というのは

やっぱり高いと思いません?

好きな時に好きな味を作れる。

それは魅力的ですが

月額4000円近くを、嗜好品だけにかけられる家って

そうはないような。

家はこれに、アルコール代が入るし

私はお菓子が好きだから、ケーキ・和菓子がプラス。




  

  • Posted by たまのり at 16:42Comments(2)なるほど

    2013年08月06日

    多摩川にアユが帰ってきた

    府中市郷土の森博物館は、府中の南側多摩川すぐ近くにあり
    大好きな場所でほぼ毎月でかけています。

    夏休みの今
    特別展では「多摩川にアユがかえってきた」
    9月1日(日)まで展示されています。



    かつては、多摩川と言えば鮎。
    江戸時代は、御用鮎として、将軍にも献上したものだったのですね。

    それが、ダムの建設、玉川上水などで水の流れが変わり
    生活用水の下水が流され
    多摩川の中流などは、水が減ってあぶくが出ていたんですって?

    多摩川をきれいに。
    浄水場がたくさんできて
    魚たちが遡上しやすように、魚道もでき。
    数年前から、きれいな川になってきました。



    アユを今年は300万匹以上観察されているんですって。

    アユって、塩焼きして食べるけど
    1年で一生を終える魚だったんですね。



    上流で産卵すると命が終わる。
    卵や仔魚は東京湾近くの河口に流され
    そこで成長。
    4~5センチくらいになると、櫛のような歯ができるんですって。
    ”はみ跡”も展示されていましたよ。

    そしてその時期が来ると、また鮎たちは産卵のために多摩川を登り始めます。




    戻りアユ~博物館の方々が
    丹念に飼育しています。
    この多摩川に住む魚たちが見られる企画。
    こどももそうだけど、大人の方が興味深く見ていました!

      

  • Posted by たまのり at 06:10Comments(2)なるほど

    2013年06月23日

    ごーや・とまと・そば

    大きくなってきました。
    やっぱり恵みの雨ですね。

    ゴーヤは1メートルくらい。






    トマトの桃子ちゃんも、たくさん実を付けています。




    そばの種からは
    たくさん発芽してきています。



    15センチくらいの長さになったら
    間引きして1本立ちさせます。
      

  • Posted by たまのり at 07:00Comments(0)なるほど

    2013年06月08日

    シルクの5本指靴下

    新潟県加茂市”山忠”様の
    シルク5本指の靴下をモニターさせていただきました。

    5本指だと指のまたが蒸れないし
    足の指が1本ずつ自由に動くから
    歩きやすいです。




    梅雨時や、暑い夏にもぴったり。

    しかもシルク製。
    (女性用Lが1足850円)
    シルクは人間のたんぱく質と似通っているものなんだそうですね。
    だから正絹の着物とか、シルク素材のスカーフとか
    体にしっとりとくっついてくる。
    でもまとわりつかない。
    不思議だね。




    愛犬が
    「私も履いているよ」って(笑)
      

  • Posted by たまのり at 06:58Comments(0)なるほど

    2013年01月28日

    やっぱり食生活だね。

    大塚チルドの
    「ミルクのようにやさしいダイズ」は、豆乳。
    カルシウム+タンパク質+イソフラボンの
    骨にいいトリプルパワーが搭載です。




    そして
    な・ん・と
    コレステロールゼロ!

    私の子供のころは、牛乳と卵が伝説の食品。
    給食に先駆け、牛乳給食が始まった年代です。

    だから今でも、牛乳は欠かさずに飲んでいます。
    それも多飲!

    これがよくなかったなーと気づきました。




    孫たちに飲ませたら
    孫②は一気飲み。
    孫①は、「これドーナッツみたい」って。
    どうも抹茶のドーナッツにはまっているらしい。





    抵抗なく受け入れられた
    「ミルクのようにやさしいダイズ」でした。  

  • Posted by たまのり at 07:49Comments(0)なるほど

    2013年01月27日

    CAVI(キャビィ)の測定を

    24時間心電図では正常範囲内で無罪放免でした。

    ただ血液で高コレステロールが!
    血管が固くなっているかどうか
    2個の検査をしてみましょうという事で
    まずCAVI(キャビィ)を。

    CAVI(心臓足首血管指数)
      動脈の硬さが出てきます。
      年齢がアップすると、価が高くなってきます。
      正常値。8未満。

    ABI(足関節上腕血圧比)
      足の動脈のつまり具合がわかります。





    私の場合は、年齢よりも血管が固くなっていると。
    狭窄・閉塞はないようです。

    この検査、両手と両足に血圧計をつけるだけ。
    まず右手と右足に圧がかかります。
    それが緩まってから
    左手と左足。

    これだけで、血管のことがわかっちゃうんですね。







    甘いもの
    フルーツ
    お肉
    バター

    これを減らすようにと指導されました。


    次は頸動脈エコーで画像診断です。  

  • Posted by たまのり at 08:38Comments(0)なるほど

    2013年01月19日

    健康第一、検査中

    24時間心電図の検査中です。

    軽くって、このまま入浴もできます。

    15年ほど前にやったときは
    ビデオのケース位のお弁当箱サイズだったのに
    今のは、みてみて
    カードサイズよりも小さい位。





    しっかり動いて、記録してくれています。

    今日外して、1週間後に結果だそうです。

    健康第一。

    そうそう、府中市郷土の森博物館の梅園で
    ロウバイを見てきました。




    おっと、焦点がずれました。

    100本のロウバイ。
    いい香りがしましたよ。



      

  • Posted by たまのり at 09:00Comments(0)なるほど

    2012年11月10日

    双六?とんでもない勘違い!

    東村山駅付近は、もう何度かあるいたので
    迷わずに行けます、「東村山ふるさと歴史館」





    平成24年度企画展
    ”民俗芸能としての 双盤念仏”


    実は、そそっかしい私は
    双盤を、双六(すごろく)と読み間違えたんです。face11

    双六をしながら、念仏を唱えて上がりになるんだろうなー、、、、って。

    激しい間違いでした!




    狭山丘陵周辺では、かつて若者や青年たちによる「講」や「連中」が盛んで
    双盤という、おおきな鉦(かね)を木づちで打ちながら
    節をつけた念仏を唱えていたんだそうです。

    (この特別展示は、12月16日までです。)

    常設展示も見ました。
    あっ、これ、西国分寺のゆるきゃら
    ”にしこくん”のモデルになった、国分寺の瓦だわ!






    大八車って、こんなに大きな車だったんだ!





    街はクリスマスムードが少しずつ高まっています。





    でも、歴史は深いところで静かに息づいています。

      

  • Posted by たまのり at 06:26Comments(0)なるほど

    2012年03月12日

    昭和48年4月

    国立は、立川と国分寺の間にあるので
    国・立・になったとききました。
    西国分寺は、国分寺の西だからでしょうね。

    西国分寺の駅ができたのは
    昭和48年4月。






    駅に降りると、武蔵〇〇〇〇という、フラッグが並びます。
    なんて読むのでしょうか?
    どうも天平ーーーーーーとかいてある。icon_bikkurihatena

    天平13年に武蔵国分寺が建立されたのだそうですよ。
    一つの国府に一つの国分寺。
    武蔵国分寺は、日本にある国分寺の中でも最大級の規模だった。

    それが、新田と北条の戦いで焼失しました。
    瓦を家に持って帰ると、火事になると言い伝えがあったので
    お寺の屋根瓦は、無事土の中に埋まっていたとか。





    国の史跡になっています。
    西国分寺から南側に伸びる通りを歩きました。

    史跡通り



    縄文土器や、天平の瓦のモチーフがそこここにでてきて
    ちょっと面白い気分になります。



    待てよ、リビング多摩で紹介されていて3年近くいけないでいるお店が
    この近くにあるんだったわ。
    いってみよう!  

  • Posted by たまのり at 06:26Comments(0)なるほど

    2012年02月18日

    東村山のサツマイモ

    これな~~に?
    道具というのは、世界中で形が違い
    また時代によって違います。

    これな~~に?
    東村山ふるさと歴史館では
    3月4日(日)まで「なつかしい暮らしと道具たち」展が開催されています。





    さてなんでしょう?
    中に炭を入れて使います。
    アイロンやこての原型!!

    かつて東村山では、金時という高価な種類のサツマイモが作られ
    生活を潤していました。





    東村山の金時!!!!
    昭和30年代にアカ ビロウド コガネ(アカビロウドコガネ)が大発生して
    土壌から消毒する事件がありました。
    その後は、サツマイモづくりをする農家が減りました。

    薩摩団子の粉が売られているそうです。
    それにお湯を入れて白玉粉のようにこねていく。
    掌で握って、指の跡が残るようにするのがコツ。
    15分蒸して完成。

    自然食品です。
    砂糖も不要な添加物もない、そしておなかが満たされる。
    サツマダンゴ~~~~東村山の郷土食だそうです。




    市内の北西で発見された、下宅部遺跡。
    この辺りは粘土質の土だそうで
    この土を使って、縄文土器を復元している方たちがいます。

    この遺跡では水に浸かっていたがために守られた木製品が
    出土しています。
    府中でも、大型井戸の中から、櫛やまげわっぱのようなものが見つかったと聞きました。
    水の中にあることで、燃えないし、乾かないし、腐らないし、風化しない。

    東村山ふるさと歴史館のいいところ
    観覧して興味を持った場所に、すぐ向かえることです。

    ワープはしませんが(笑)

    自分がもう少し見てみたいという場所が決まったら
    GO!!   

  • Posted by たまのり at 08:11Comments(2)なるほど

    2012年02月03日

    夫婦げんかの効用?

    五日市郷土館のパンフレットを読んでいて
    黒八丈のできたいきさつを知りました。

    昔お百姓の夫婦が喧嘩をして
    ヒステリー気性の女房が
    織りかけている絹織物を泥田に捨てたんだそうです。

    すごい!





    仲直りしてからその織物を取り出してみると
    つやつやとした黒に染まって、色落ちもなく素晴らしい出来栄え。

    そんなことからタンニンを含む、ヤシャの実で染めて
    鉄分の多い泥で焙煎した黒八丈が生まれたそうです。





    このいきな渋い黒の絹地は、”五日市”と呼ばれ、全国に知られたもの。

    へ~~~~~~~~~!!
      

  • Posted by たまのり at 08:31Comments(0)なるほど

    2012年01月22日

    千葉卓三郎さん

    タマケン、、、、多摩・武蔵野検定の
    出題問題を見ていて
    毎年、千葉卓三郎さんという名前が出るんだなーって。face12

    仙台藩士。
    戊辰戦争で敗軍の兵となって
    各地で思想と宗教の遍歴を経て
    五日市勤能学校(現。あきる野市立五日市小学校]の教員になる。





    明治維新後自由民権運動が広がり
    五日市でも民権結社学芸講談会が組織されて
    全204条の五日市憲法草案を生む。
    その起草をした人。

    まだこれから見に行こうと思っている3か所は
    千葉卓三郎さんにゆかりの場所です。





    ヤマメの塩焼きをいただきました。
    まだまだお料理が出ます。
    これは食べきれないなー。icon28

    黒茶屋さんでは、お持ち帰り用にパッケージ、輪ゴム、紙袋、手提げを用意してくれます。
    水気の出ないものは持ち帰ることにしました。

    お料理は、囲炉裏で自分で焼いて食べるコースと
    ほおば焼きのように板前さんがセットして点火するだけのコースに分かれるようです。  

  • Posted by たまのり at 08:44Comments(0)なるほど

    2012年01月18日

    胸突き八丁

    一度来た道を帰ることは、皆無です。
    途中から、別の道に入ります。
    ただし日光の照っている日にしています。
    方角がわからなくなる。





    ともかく、南側の山道に入りました。
    向こうから山歩きの姿で来られるご夫婦がいて
    「すみません、ここ自転車で行けますか?」

    「いけないことはないけど」
    「かなりですよ」

    胸突き八丁の道を自転車おしていきました。
    この胸突き八丁って、よく使うけどなんだろう?

    富士山の頂上付近の険しい八丁(872メートル)のこと。
    最後の最後の険しい道のことなんだそうです。

    この感じどこかにもあったなー
    そうだ!
    百草園に行く道だ。
    昔の人は景色のいい山の上にお寺を立てたり
    お城を築いたり、、、、、


    ついたところは光厳寺。
    五日市七福神のいるお寺です。
    東京都指定の天然記念物になっている、山桜を確かめてきました。


    いいながめ!!!
    五日市の町だけじゃなく、多摩川の向こうまで見えます。
    境内には万両が植えられていました。

    降りるのも自転車を押してです。
    七福神めぐりの女性10人に会いました。
    「もう少しですよ」と
    思わず声かけました。  

  • Posted by たまのり at 07:02Comments(0)なるほど

    2012年01月15日

    キッコーゴ

    五日市物語の映画の中にも出てきましたが
    東京で唯一お醤油を作っているお店。



    キッコーゴという銘柄はどうしてできたのかしら?
    100年前の創業者が
    近藤五郎兵衛といわれる方で
    その” 五” から、キッコーゴがネーミングされました。





    醤油は大豆と小麦と麹から作りますが
    仕込むときに、食塩水を入れます。
    その水が、奥多摩の伏流水を使っているのです!



    微生物の働きを促すミネラルが豊富~~~~と
    パンフレットに書いていました。



    その土地にあった、名物名産なんですね。



      

  • Posted by たまのり at 06:18Comments(0)なるほど

    2012年01月08日

    川の若返り現象

    あらっ、さっき秋川を渡ったのに
    また川があるわ。

    この思いが何度か続きます。





    原因は地図で見るとわかるのですが
    川の蛇行。
    穿入蛇行。

    川のカーブの外側がスピードが速くって
    内側が遅いので削られた砂利や砂が内側にたまっていく?

    専門家ではないからまったくわかりませんが
    川の若返り現象。





    四万十川・石狩川はもっと勢いが強いようですね。

    人間も若いということは、勢いがあってよどみがない。
    川もそうなんだ。  

  • Posted by たまのり at 06:47Comments(0)なるほど

    2011年12月01日

    12月

    カレンダーが、残るところ1枚。
    いろいろなことがあったなー。

    ずっと書いてきたブログが閉鎖になったのは、ショックでした。
    おもに、手芸についての話題が多かったんです。
    ほとんど毎日針を持って自己表現していますが
    アップできるサイトがなくなった。

    昭島のくじらロード商店会の方に
    ブログってこういうこと、、、、と教えていただいたことを
    今でも思い出しています。
    自分の売りたいもの(表現したいもの)を、伝わるように
    買って(読んで)もらえるように。

    そのあとリビング多摩の編集長の講義を拝聴。
    読んで他の人が得るところのあるものを書こう
    自分にしか表現できない分野を深めていこう
    ……今年も、ブログを通して、成長してきたなーと思っています。(できたかな?)


    じいじは
    いいことがあると桜の木を一本づつ山に植えてきた。





    じいじはいろんなことを教えてくれた。
    もうそろそろ桜が咲く季節になる前に
    じいじは、亡くなった。

    木や花は毎年同じ場所に同じように咲くけど
    人は、同じではない。

    ”じいじとさくら山”は、大人が読んで響いてくる絵本でしょうか。  

  • Posted by たまのり at 05:38Comments(0)なるほど

    2011年06月15日

    無事手にしたゴーヤ,調布の不思議

    昨日はかなり並びました。
    府中市・教育委員会・東京農工大がタイアップして
    300鉢のゴーヤの苗配布。

    しっかり支柱がたてられているし
    もうつるが出ていました。





    さて、調布と府中の境についてですが、、、
    道に迷った私が聞いた方が、よくご存じの方で。
    これ幸いとばかりに、案内してくれました。

    かぎ型の道を行くと府中があるんだけど
    というか府中に入るんだけど
    その中に2軒調布市の家がある。

    この辺りは入り組んでいるんだそうです。





    「あのネットが目印ですよ」
    ネットから西が府中。  

  • Posted by たまのり at 05:40Comments(2)なるほど

    2011年04月20日

    花粉の症状緩和にも

    これも福岡のものなのですが
    馬油(ばあゆ)



    物産展にこられる販売員の方たちは全身に使っているんだそうです。
    化粧下として顔に
    手足の乾燥に
    髪の保護に、、、、

    今回、花粉症で鼻や口の不快感があるときに
    綿棒で塗る方法も知りました。
    花粉や埃の進入を、防いでくれるとか。

    じゃ香の香り・ヒノキの香り・くちなしの香りもありましたよ。  

  • Posted by たまのり at 08:52Comments(0)なるほど

    2011年04月11日

    府中と清瀬

    武蔵国の国府があった府中。




    社会人になったころ
    東山道武蔵路の遺構が新聞等でにぎわいました。
    12メートル幅のほぼまっすぐな道路。
    これは、
    一般市民が通る路ではなかった。





    武蔵国の管内は、旅をするのに苦難を要し
    飢えと、病気に苦しむ旅人のために
    多摩郡と入間郡の境に
    悲田処をつくり、それは清瀬にあったのではないかーーーーと
    清瀬市郷土博物館で読みました。

    武蔵国国府、府中から、清瀬近くを通って大宮方面に向かう
    古代道があったのではないかという展示は
    興味深かったです。  
    タグ :清瀬

  • Posted by たまのり at 07:27Comments(0)なるほど

    2011年04月06日

    根気が要るよね♪

    手織物って、あたたかいですよね。

    清瀬市郷土博物館の伝承スタジオで
    裂き織りを見せてもらいました。





    製図をして、縦糸を選んだり
    横糸にする布をきったり
    機械に糸をかける作業など
    織るまでにいろんな工程があるのね。





    必要な道具を、裂き織りを組み合わせたバッグに入れて持ってきている方がいました。
    「私の一生のしごとょ」

    こうやって、図面を見ながらやっていく。


    ローラーカッターで3ミリにして
    それを横糸で編んでいくんだそうです。
    カットする前の布は、羽織の裏地と言っていました。




    皆さん、嬉々としていた。
    楽しいことは長続きするわよね。  

  • Posted by たまのり at 04:48Comments(0)なるほど